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主催:日本インドネシア語検定協会 |
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受験票が6/20(金)までに届かない場合は6/27(金)までに協会にご連絡ください。 ・ 東京、大阪、名古屋、九州会場・実施要項(第33回) ・ ジャカルタ会場・実施要項(第33回) ◇第33回/第34回の検定日程◇(2008年第2回より、通し回数での実施となりました。) 第33回(2008年第2回)検定試験●1次試験2008年7月13日(日)、2次試験2008年9月27日(土) 第34回(2009年第1回)検定試験●1次試験2009年1月18日(日)、2次試験2009年3月21日(土) |
| インドネシア共和国国家教育省国語研究所と提携し、インドネシア語学習者のインドネシア語運用能力を総合評価し、レベル向上を目的とする日本で唯一のインドネシア語技能検定試験です。1992年に開始以来、年2回、1月と7月に実施され、プロとして通用する特A級(特A級のみ年1回1月実施)からA級、B級、C級、D級、E級まで全6段階評価。1次試験会場は、東京、大阪、名古屋、九州、ジャカルタの5会場が設置されており、2次試験は特A級、A級、B級の1次試験合格者を対象に東京で行われます。現在では、成績評価の基準にしたり単位を認定する大学、および採用試験や語学力評価などで優遇する企業も増えています。仕事として使うためには最低でもB級を取得しておくとよいでしょう。 |
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