ホーム | メルマガ登録 | よくあるご質問  |  サイトマップ 
検定のメリット受検案内受検のお申し込み受検者へ
ホーム>検定協会ニュース



日本インドネシア語検定協会、およびインドネシア共和国国家教育省言語育成振興局からの最新情報をお知らせします。


【第10回インドネシア語スピーチコンテスト】    主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会

開催日 : 2016年11月12日(土)
時 間 : 12時30分 – 18時00頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
弁論テーマ: “Jepang, Indonesia, dan MEA” (日本、インドネシアそしてアセアン経済共同体)

テーマについて作文し、それに基づいて4分間以内のスピーチを行います。また参加者は、その後、審査員からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主催:神田外語大学
後援:インドネシア共和国大使館
協賛:イオン株式会社、インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、スターツ株式会社、日本インドネシア協会、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(あいうえお順)

賞:
総合最優勝賞: 1名
グループA: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループD: 最優秀賞 1名(総合最優勝賞の対象外)

募集対象者:日本全国の大学生、社会人、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6か月以上)
グループD:社会人、高校生(本学スピーチコンテスト未経験者で、インドネシア語圏での滞在経験6か月以内の方)

※ どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。また希望者が多い場合は事前の書類選考があります。本選ではグループA,B,Cの優勝と準優勝、およびグループDの優勝を決め、またグループA,B,Cの中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、11月13日(金)までにE-mailもしくは郵送でお送りください。

連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp(舟田)

※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、神田外語大学のホームページから入手して下さい。

また、当日はインドネシア語専攻2年生によるインドネシア語劇と愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。スピーチコンテスト終了後懇親会を予定していますので、奮ってご参加ください。

【CD付インドネシア語検定問題発売】

2013年(第42・43回)・2014年(第44・45回)検定問題特A/A/B級、C/D/E級 各¥1.500+税


 第42・43回(2013年)および第44・45回(2014年)の過去問題(リスニングCD付)が発売されました。特A/A/B級のセットとC/D/E級のセットで各級過去2回分(特A級は1回分)が入っています。また、リスニングテストのCD付きで各¥1,500+税別です。独学やリスニングテストの学習にも最適です。
【第9回インドネシア語スピーチコンテスト】  主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会

開催日 : 2015年12月5日(土)
時 間 : 12時30分 – 18時00頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
弁論テーマ: “Merentang Harapan dan Kejayaan Bersama :RI - Jepang,” (日本とインドネシア共和国、共に希望と興隆を推し進めて)

テーマについて作文し、それに基づいて4分間以内のスピーチを行います。また参加者は、その後、審査員からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主催:神田外語大学
後援:インドネシア共和国大使館
協賛:イオン株式会社、インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、スターツコーポレーション株式会社、日本インドネシア協会、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(あいうえお順)

賞:
総合最優勝賞: 1名
グループA: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループD: 最優秀賞 1名(総合最優勝賞の対象外)

募集対象者:日本全国の大学生、社会人、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
グループD:社会人(本学スピーチコンテスト未経験者で、インドネシア語圏での滞在経験6か月以内の方)

※ どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。また希望者が多い場合は事前の書類選考があります。本選ではグループA,B,Cの優勝と準優勝、およびグループDの優勝を決め、またグループA,B,Cの中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、11月13日(金)までにE-mailもしくは郵送でお送りください。

連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp(舟田)

※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、神田外語大学のホームページから入手して下さい。

また、当日はインドネシア語専攻2年生によるインドネシア語劇と愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。スピーチコンテスト終了後懇親会を予定していますので奮ってご参加ください。



【CD付インドネシア語検定問題発売

2011年(第38・39回)・2012年(第40・41回)検定問題特A/A/B級、C/D/E級 各¥1.500+税

第38・39回(2011年)および第40・41回(2012年)の過去問題(リスニングCD付)が発売されました。特A/A/B級のセットとC/D/E級のセットで各級過去2回分(特A級は1回分)が入っています。また、リスニングテストのCD付きで各¥1,500+税別です。独学やリスニングテストの学習にも最適です。

インドネシア語検定公式過去問題集


【第8回インドネシア語スピーチコンテスト】
  主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会

開催日 : 2014年11月29日(土)
時 間 : 13時00分 – 17時30頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
弁論テーマ: “Indahnya Kebersamaan antara Jepang dan Indonesia,” (日本とインドネシア、美しき共存)

テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主催:神田外語大学
後援:インドネシア共和国大使館
協賛:イオン株式会社、インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、スターツコーポレーション株式会社、日本インドネシア協会、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(あいうえお順)

賞:
総合最優勝賞: 1名
グループA: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループD: 最優秀賞 1名(総合最優勝賞の対象外)

募集対象者:日本全国の大学生、社会人、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
グループD:社会人(インドネシア語圏での滞在経験6か月以内の方)

※ どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。また希望者が多い場合は事前の書類選考があります。本選ではグループA,B,Cの優勝と準優勝、およびグループDの優勝を決め、またグループA,B,Cの中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、11月5日(水)までに郵送もしくはE-mailでお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp(舟田) / akushi@kanda.kuis.ac.jp(串崎)

※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、神田外語大学のホームページから入手して下さい。

また、当日は愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。スピーチコンテスト終了後懇親会を予定していますので奮ってご参加ください。



【第7回インドネシア語スピーチコンテスト】    主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会

開催日 : 2013年11月30日(土)
時 間 : 13時00分 – 17時頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)

弁論テーマ: “Merajut Kebersamaan Antara Indonesia dan Jepang Menuju Kecerahan Masa Depan”
        (未来の栄光ためのインドネシア、日本両国による共同構築)
        テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
        また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主 催 : 神田外語大学
共 催 : インドネシア共和国大使館
協 賛 : インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社
       (あいうえお順)
  賞      : 総合最優勝賞: 1名
グループA : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループD : 最優秀賞 1名(総合最優勝賞の対象外)

募集対象者 : 日本全国の大学生と社会人、約15名
グループA : インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB : インドネシア語学習4年以内の大学生     
グループC : インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験6ヶ月以上)
グループD : 社会人(インドネシアあるいはマレーシアの滞在経験6か月以内の方)

※ どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。
また希望者が多い場合は事前の書類選考があります。本選ではグループA,B,Cの優勝、準優勝およびグループDの優勝を決め、またグループA,B,Cの中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、11月5日(月)までに郵送もしくはE-mailでお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp(舟田) / akushi@kanda.kuis.ac.jp(串崎)
※出場申込書等は次にアクセスしてダウンロードしてください。
 第7回スピーチコンテスト応募要領、申込書(WORD)
 第7回スピーチコンテスト応募要領、申込書(PDF)

神田外語大学ホームページ
http://www.kandagaigo.ac.jp/kuis

また、当日は愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。
スピーチコンテスト終了後、懇親会を予定していますので奮ってご参加ください。



【第6回インドネシア語スピーチコンテスト】   主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会

開催日 : 2012年11月10日(土)
時 間 : 13時00分 – 17時頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)

弁論テーマ: “Merajut Kebersamaan Antara Indonesia dan Jepang Demi Meraih Masa Depan Gemilang”
        (輝かしい未来のための日本・インドネシアの共同構築)
        テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
        また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主 催 : 神田外語大学、インドネシア共和国大使館教育文化部
共 催 : インドネシア共和国大使館
協 賛 : インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社
       (あいうえお順)
 賞      : 総合最優勝賞: 1名
グループA : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループD : 最優秀賞 1名(総合最優勝賞の対象外)

募集対象者 : 日本全国の大学生と社会人、約15名
グループA : インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB : インドネシア語学習4年以内の大学生     
グループC : インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験6ヶ月以上)
グループD : 社会人(インドネシアあるいはマレーシアの滞在経験6か月以内の方。ただし、過去に本スピーチコンテストで入賞された方は除く)

※ どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。
また希望者が多い場合は事前の書類選考があります。書類選考通過者は予選を4グループに分け、各グループより2名ずつ選出し、本選でグループA,B,Cの優勝、準優勝およびグループDの優勝を決め、またグループA,B,Cの中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、10月21日(月)までに郵送もしくはE-mailでお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp(舟田) / akushi@kanda.kuis.ac.jp(串崎)
※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、神田外語大学のホームページhttp://www.kandagaigo.ac.jp/kuisから入手してください。

また、当日は愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。
スピーチコンテスト終了後、懇親会を予定していますので奮ってご参加ください。


【LOMBA KETERAMPILAN BERBAHASA INDONESIA BAGI PESERTA BIPA 2011
Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa】

【外国人のためのインドネシア語能力コンテスト2011
主催:インドネシア共和国国家教育省言語育成振興局】


1. Latar Belakang

Pengajaran bahasa Indonesia bagi penutur asing (BIPA) telah berlangsung sejak puluhan tahun yang lalu. Pengajaran tersebut dilakukan oleh lembaga penyelenggara BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia, baik oleh lembaga milik pemerintah maupun milik swasta, baik di universitas‐universitas maupun lembaga kursus. Di mana pun dilakukan dan siapa pun yang menyelenggarakannya, kegiatan pengajaran BIPA itu bertujuan agar pembelajar terampil berbahasa Indonesia.

Selama ini keterampilan berbahasa Indonesia yang dimiliki pembelajar BIPA itu digunakan oleh peserta BIPA dalam keperluan kesehariannya, yaitu untuk kepentingan hubungan sosial dan hubungan pekerjaan. Akan tetapi, para peserta BIPA belum memiliki wadah resmi untuk menguji keterampilan berbahasa Indonesia yang mereka miliki itu dengan peserta BIPA lain. Oleh karena itu, lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA perlu diselenggarakan.

Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa sebagai lembaga resmi milik pemerintah yang berperan sebagai payung bagi penyelenggara pengajaran BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia memiliki tugas untuk mewadahi kreativitas peserta BIPA dalam berbahasa Indonesia. Hal itu sejalan dengan amanat Undang‐Undang Nomor 24 tentang Bendera, Bahasa, dan Lambang Negara, serta Lagu Kebangsaan yang tertuang dalam visi Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa untuk menjadikan bahasa Indonesia sebagai bahasa perhubungan antarbangsa. Oleh karena itu, sejak tahun 2009 dalam rangka Bulan Bahasa dan Sastra, Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa menyelenggarakan Lomba Keterampilan Berbahasa Indonesia bagi Peserta BIPA. Demikian juga halnya dengan Bulan Bahasa dan Sastra Tahun 2011 ini. Perlombaan tersebut diharapkan memberikan wadah resmi bagi peserta BIPA untuk menguji keterampilan dan kreativitas mereka dalam berbahasa Indonesia.

2. Tujuan Kegiatan

Lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA bertujuan:
a. menciptakan kesempatan bagi peserta BIPA untuk menunjukkan keterampilan berbahasa Indonesia;
b. mendorong peserta BIPA untuk terus meningkatkan keterampilan berbahasa Indonesia;
c. menumbuhkan dan memupuk kecintaan peserta BIPA pada Indonesia;
d. memperkenalkan Indonesia melalui bahasa Indonesia kepada dunia internasional.

3. Waktu dan Tempat Kegiatan

a. Tahap penyisihan dilaksanakan pada tahun 2009, 2010, 2011, dan 2012 melalui jaringan internet.
b. Tahap final dilaksanakan pada tahun 2013 di Jakarta.
c. Tahap penyisihan tahun 2011 dilaksanakan dari tanggal 5 September—10 Oktober 2011.

4. Jenis Lomba

Jenis lomba yang diadakan meliputi lomba yang dapat memperlihatkan empat kemampuan berbahasa yang dimiliki pembelajar, yaitu keterampilan membaca, keterampilan mendengarkan, keterampilan berbicara, dan keterampilan menulis.

5. Syarat Peserta

Lomba keterampilan berbahasa Indonesia ini bersifat terbuka, yaitu dapat diikuti oleh peserta BIPA yang tersebar di lembaga
pengajaran BIPA, baik yang ada di Indonesia maupun yang ada di luar Indonesia. Peserta yang dapat mengikuti lomba ini harus memenuhi persyaratan sebagai berikut.
a. Peserta bukan peserta BIPA tingkat pemula.
b. Peserta bukan pengajar BIPA.
c. Peserta adalah peserta BIPA, baik yang sedang belajar maupun yang telah menyelesaikan pelajarannya.
d. Peserta berumur di atas 17 tahun.
e. Peserta bertempat tinggal di Indonesia atau di luar Indonesia.
f. Peserta bukan merupakan perwakilan lembaga penyelenggara BIPA atau negara.
g. Peserta sehat jasmani dan rohani, serta tidak mengalami ketergantungan alkohol atau obat terlarang.
h. Peserta wajib memiliki alamat pos‐el, mengaktifkan jejaring sosial Facebook, dan memiliki program Skype pada komputernya.
i. Peserta wajib membuka pos‐el dan akun ‐nya seminggu sekali.
Facebookj. Peserta bersedia untuk mengikuti seluruh rangkaian penjurian.
k. Peserta yang menjadi finalis bersedia untuk berada di Jakarta pada masa penjurian tahun 2013.

6. Pendaftaran

a. Peserta mendaftarkan diri kepada panitia dengan mengisi formulir pendaftaran dan mengirimkannya ke alamat pos‐el: lombaketerampilanbipa@gmail.com.
b. Formulir pendaftaran terlampir atau dapat diunduh dari http://bipa.pusatbahasa.kemdiknas.go.id
c. Pendaftaran peserta paling lambat tanggal 3 September 2011.
d. Pendaftaran ditutup pada tanggal 3 September 2011, pukul 24.00 WIB.
e. Nama‐nama peserta diumumkan melalui surat ke alamat pos‐el peserta pada tanggal 5 September 2011.
f. Panitia menambahkan nama peserta dalam jaringan Facebook pada tanggal 5 September 2011. Peserta yang mendapat nama Lomba Keterampilan BIPA dalam bagian permintaan di Facebooknya
diminta untuk segera mengonfirmasikannya.

----------------------------------------------------
FORMULIR PENDAFTARAN*
Nama :
Jenis kelamin :
Negara asal :
Pekerjaan :
Tempat dan tanggal lahir :
Tempat belajar bahasa Indonesia :
Lama belajar bahasa Indonesia :
Alamat rumah/surat‐menyurat :
Nomor telepon selular :
Alamat pos‐el (e‐mail) :
Nama dan alamat pos‐el dalam
akun :
Facebook
Identitas dalam akun :
SkypeDengan ini, saya mendaftarkan diri menjadi peserta Lomba Keterampilan Berbahasa Indonesia bagi Peserta BIPA.

Diisi di :
pada tanggal:

*Kopi bagian ini, isi, dan kirimkan kepada panitia di lombaketerampilanbipa@gmail.com
----------------------------------------------------

Panitia Lomba Keterampilan Berbahasa bagi Peserta BIPA
Alamat: Gedung Iswara, Lantai II
      Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa
      Kementerian Pendidikan Nasional
      Jalan Daksinapati Barat IV, Rawamangun, Jakarta 13220
Telepon: (021) 4750406, 4706288 pesawat 157
Faksimile: (021) 4750407
Pos‐el: lombaketerampilanbipa@gmail.com


 【バリ島会場初開催!じゃかるた新聞に掲載】

2011年7月17日の第39回検定1次試験はバリ島会場でも初めて開催され、バリ島在住者以外の方も多く受検されました。

2010年7月19日(火)付のじゃかるた新聞にも掲載されました。
記事はこちらをご覧ください。 
 

【第5回インドネシア語スピーチコンテスト】   主催:神田外語大学 

開催日 : 2011年11月19日(土)
時 間 : 13時30分 – 17時頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)

弁論テーマ: “Jepang dan Indoneisa Perlu Saling Asih, Asah dan Asuh Demi Masa Depan”
(日本・インドネシアの将来のための相互慈愛、供与、育成)
テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主催: 神田外語大学
後援: インドネシア共和国大使館 
協賛: インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(五十音順)

募集対象者:日本全国の大学生、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生     
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)

※どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。また希望者が多い場合は予選を3グループに分け行い、各グループより2名ずつ選出し、本選で各グループの優勝、準優勝を決め、またその6名の中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、用紙(日本語でA4用紙1枚)と共に、10月24日(月)までに郵送もしくはFAX、Eメールにてお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp / akushi@kanda.kuis.ac.jp
※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、次の神田外語大学のホームページから入手して下さい。
 www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/report706.html
※当日は、愛好会ムルデカによるバリ舞踊演奏もあります。



【過去問題集の解答訂正とお詫び】

次の通り、一部の過去問題集において解答に誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

第34回(2009年1月実施)E級 [Ⅳ]3. B(誤)→D(正)
第35回(2009年7月実施)C級 [Ⅱ]2. B(誤)→C(正)
第35回(2009年7月実施)C級 [Ⅲ]7. C(誤)→D(正)
第35回(2009年7月実施)C級 [Ⅲ]8. D(誤)→C(正)
第35回(2009年7月実施)C級 [Ⅲ]9. C(誤)→B(正)
第35回(2009年7月実施)C級 [Ⅲ]10. B(誤)→D(正)


【第39回検定よりバリ島会場新設!じゃかるた新聞に掲載


2011年7月17日実施の第39回検定より、インドネシア国内ではジャカルタに次いで、バリ島会場でも受検できるようになります。

2010年12月17日(金)付のじゃかるた新聞にも掲載されました。
記事はこちらをご覧ください。 


【第3回インドネシア語スピーチコンテスト】  主催:南山大学 

開催日 : 2010年11月21日(日)
時 間 : 13時00分開始(18:00終了予定)
場 所 : 南山大学 名古屋キャンパス DB1教室

出場資格:インドネシア語を母語としない人はどなたでも出場できます。ただし、本スピーチコンテストの過去優勝経験者は出場できません。(出場費は必要ありません)

申込み方法:
(1) 暗唱の部
既定の詩の中から一つを選び、申込用紙(別紙をプリントアウトしてください)に必要事項を記入して下の宛先に送付(持参)してください。個人情報については本コンテスト以外の目的には使用いたしません。申込用紙と既定の詩は別紙をご覧ください。

(2)スピーチコンテストの部
次の①②をそれぞれA4用紙にワープロで作成し、③と共に下の宛先に送付(持参)して下さい。
なお、提出された書類は返却致しませんので、予めご了承下さい。
①スピーチ原稿
◆5分以内のスピーチになるようにまとめてください。本コンテストの趣向に相応しい内容であれば、テーマは問いません。自作のものに限ります。(ネイティブスピーカーによるチェックは可)
◆原稿の冒頭に、題、氏名をローマ字で明記してください。
②スピーチ原稿要約
◆スピーチ原稿の内容を100字程度の日本語に要約したもの。
③申込用紙(別紙をプリントアウト)

締切:2010年10月22(金)

宛先およびお問い合わせ
南山大学外国語学部アジア学科合同研究室
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18番地
Tel:052-832-3111(代表) 内線3552 e-mail:dpt-ajia@nanzan-u.ac.jp
詳細はこちら
http://www.nanzan-u.ac.jp/GAIKOKUGO/Asia/sub1_oshirase.html



【第4回インドネシア語スピーチコンテスト】  主催:神田外語大学 

開催日 : 2010年11月13日(土)
時 間 : 13時30分 – 17時頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)

弁論テーマ: “Menyatulangkahkan Jepang dan Indonesia”
(共に歩む日本とインドネシア)
テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。

主催: 神田外語大学
後援: インドネシア共和国大使館 
協賛: インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(あいうえお順)

募集対象者:日本全国の大学生、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生     
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)

※どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。
また希望者が多い場合は予選を3グループに分け行い、各グループより2名ずつ選出し、
本選で各グループの優勝、準優勝を決め、またその6名の中から総合最優勝賞を選びます。

応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、
10月18日(月)までに郵送もしくはFAX、E-mailでお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp / sugimoto@kanda.kuis.ac.jp

※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、
神田外語大学のホームページhttp://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/から入手して下さい。

また、当日は愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。





【第37回検定よりインターネット受付開始!じゃかるた新聞に掲載】

第37回検定より出願の便利なインターネット受付が始まり、ジャカルタ会場(JCC2)では中学生から95歳までの168名が受検予定です。

2010年7月16日(金)付のじゃかるた新聞にも掲載されました。
記事はこちらをご覧ください。 




【第3回インドネシア語スピーチコンテスト】    主催:神田外語大学   協賛:日本インドネシア語検定協会
開催日  : 2009年11月14日(土)
時 間  : 午後1時30分より(終了予定は5時頃)
場 所  : 神田外語大学内 ミレニアムホール   
       千葉市美浜区若葉1-4-1

お問合せ: 神田外語大学 教務部
        〒261-0014 千葉市美浜区若葉1-4-1
        TEL043-273-1596  FAX043-273-1197
        EMAIL kfunada@kanda.kuis.ac.jp
             sugimoto@kanda.kuis.ac.jp

応募方法: 出場申込書に記入の上、要旨(インドネシア語でA4用紙1枚以内)と共に10月20日までに、
郵送もしくはFAX、EMAILでお送りください。
出場申込書 *クリックすると、PDFファイルが開きますので印刷してご利用ください。

当日は、国立インドネシア芸術大学デンパサ-ル校から28名が来校し、本場のバリ舞踊、音楽を披露いたします。

詳細は、神田外語大学のWEBからでもご覧いただけます。



【LOMBA KETERAMPILAN BERBAHASA INDONESIA
BAGI PESERTA BIPA 2009—2013  PUSAT BAHASA】

【外国人のためのインドネシア語能力コンテスト 主催:インドネシア共和国国家教育省国語研究所】

1. Latar Belakang

 Pengajaran bahasa Indonesia bagi penutur asing (BIPA) telah berlangsung sejak puluhan tahun yang lalu. Pengajaran tersebut dilakukan oleh lembaga penyelenggara BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia, baik oleh lembaga milik pemerintah maupun milik swasta, baik di universitas-universitas maupun lembaga kursus. Di mana pun dilakukan dan siapa pun yang menyelenggarakannya, kegiatan pengajaran BIPA itu bertujuan agar pembelajar terampil berbahasa Indonesia.

 Selama ini keterampilan berbahasa Indonesia yang dimiliki pembelajar BIPA itu digunakan oleh peserta BIPA dalam keperluan kesehariannya, yaitu untuk kepentingan hubungan sosial dan hubungan pekerjaan. Akan tetapi, para peserta BIPA belum memiliki wadah resmi untuk menguji keterampilan berbahasa Indonesia yang mereka miliki itu dengan peserta BIPA lain. Oleh karena itu, lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA perlu diselenggarakan.

 Pusat Bahasa sebagai lembaga resmi milik pemerintah yang berperan sebagai payung bagi penyelenggara pengajaran BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia memiliki tugas untuk mewadahi kreativitas peserta BIPA dalam berbahasa Indonesia. Hal itu sejalan dengan visi Pusat Bahasa untuk menjadikan bahasa Indonesia sebagai bahasa perhubungan antarbangsa. Oleh karena itu, dalam rangka Bulan Bahasa dan Sastra Tahun 2009 ini, Pusat Bahasa menyelenggarakan Lomba Keterampilan Berbahasa Indonesia bagi Peserta BIPA. Perlombaan tersebut diharapkan memberikan wadah resmi bagi peserta BIPA untuk menguji keterampilan dan kreativitas mereka dalam berbahasa Indonesia.

2. Tujuan Kegiatan

Lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA bertujuan:
1. menciptakan kesempatan bagi peserta BIPA untuk menunjukkan keterampilan berbahasa yang dimilikinya;
2. mendorong peserta BIPA untuk terus meningkatkan keterampilannya dalam berbahasa Indonesia;
3. menumbuhkan dan memupuk kecintaan peserta BIPA pada Indonesia;
4. memperkenalkan Indonesia melalui bahasa Indonesia kepada dunia internasional.

3. Waktu dan Tempat Kegiatan

a. Tahap penyisihan dilaksanakan pada tahun 2009, 2010, 2011, dan 2012 melalui jaringan internet.
b. Tahap final dilaksanakan tahun 2013 di Jakarta.
c. Tahap penyisihan tahun 2009 dilaksanakan dari tanggal 5—23 Oktober 2009.

4. Jenis Lomba

Jenis lomba yang diadakan meliputi lomba yang dapat memperlihatkan empat kemampuan berbahasa yang dimiliki pembelajar, yaitu keterampilan membaca, keterampilan mendengarkan, keterampilan berbicara, dan keterampilan menulis.

5. Syarat Peserta

Lomba keterampilan berbahasa Indonesia ini bersifat terbuka, yaitu dapat diikuti oleh peserta BIPA yang tersebar di lembaga pengajaran BIPA, baik yang ada di Indonesia maupun yang ada di luar Indonesia. Peserta yang dapat mengikuti lomba ini memenuhi persyaratan sebagai berikut.

a. Peserta bukan peserta BIPA tingkat pemula.
b. Peserta adalah peserta BIPA yang sedang belajar maupun yang telah menyelesaikan pelajarannya.
c. Peserta berumur di atas 17 tahun.
d. Peserta bertempat tinggal di Indonesia maupun di luar Indonesia.
e. Peserta bukan merupakan perwakilan lembaga penyelenggara BIPA atau negara.
f. Peserta dalam keadaan sehat jasmani dan rohani, tidak mengalami ketergantungan alkohol atau obat terlarang.
g. Peserta wajib memiliki alamat pos-el, mengaktifkan jejaring sosial Facebook, dan memiliki program Skype/webcam Yahoo Messenger pada komputernya.
h. Peserta membuka pos-el dan akun Facebooknya minimal dua hari sekali.
i. Peserta bersedia untuk mengikuti seluruh rangkaian penjurian.
j. Peserta yang menjadi finalis bersedia untuk berada di Jakarta pada masa penjurian tahun 2013.

6. Pendaftaran

a. Peserta Peserta mendaftarkan diri kepada panitia dengan mengirimkan data calon peserta yang berisi nama, jenis kelamin, negara asal peserta, tempat dan tanggal lahir, tempat dan lama belajar bahasa Indonesia, alamat, alamat pos-el, dan nama dalam akun Facebook ke alamat pos-el LombaKeterampilanBIPA@gmail.com dan bipapb@yahoo.co.id.
b. Pendaftaran peserta paling lambat 8 Oktober 2009.
c. Pendaftaran ditutup secara resmi pada tanggal 8 Oktober 2009, pukul 24.00 WIB.
d. Nama-nama peserta diumumkan melalui surat ke alamat pos-el peserta pada tanggal 25 September 2009.
e. Panitia menambahkan nama peserta dalam jaringan Facebook pada tanggal 25 September 2009. Peserta yang mendapatkan nama Lomba Keterampilan BIPA dalam bagian permintaan di Facebook-nya diminta untuk segera mengonfirmasinya.
f. Panitia telah menerima konfirmasi peserta paling lambat tanggal 30 September 2009, pukul 10.00 WIB.

Panitia Lomba Keterampilan Berbahasa bagi Peserta BIPA

Alamat : Gedung Iswara, Lantai II, Pusat Bahasa, Depdiknas,
     Jalan Daksinapati Barat IV, Rawamangun, Jakarta 13220,
Telepon: (021) 4750406, 4706288 pesawat 157
Faksimile: (021) 4750407
Pos-el: LombaKeterampilanBIPA@gmail.com
     bipapb@yahoo.co.id

BAHASA INDONESIA BAGI PENUTUR ASING
PUSAT BAHASA
DEPARTEMEN PENDIDIKAN NASIONAL 2009



【中部地区第2 回インドネシア語スピーチコンテスト】

 昨年度に引き続き南山大学外国語学部とインドネシア学生会名古屋支部の共催で、インドネシア語によるスピーチコンテストを開催いたします。本スピーチコンテストはインドネシア語学習の発展の一助となり、インドネシアと日本の相互理解、友好関係の一層の進展に寄与することを目的とします。

日時: 2009 年11 月22 日(日)13:00 開始 (19:00 終了予定)
会場: 南山大学 名古屋キャンパス DB1 教室

主催: 南山大学外国語学部
インドネシア学生会名古屋支部(Persatuan Pelajar Indonesia Nagoya)
後援: 在日本インドネシア大使館
協賛: ガルーダ・インドネシア航空会社



【CD付インドネシア語検定問題新発売】

  2008年(第32・33回)検定問題特A/A/B級、C/D/E級 各¥1.500+税

第32回(2008年1月実施)及び第33回(2008年7月実施)の過去問題(リスニングCD付)。検定過去問題集がCD付きで新発売となりました。
特A/A/B級のセットとC/D/E級のセットで各級過去2回分(特A級は1回分)が入っています。また、リスニングテストのCD付きで各¥1,500+税別です。
リスニングテストの学習に最適です。

インドネシア語検定公式過去問題集



【第2回インドネシア語スピーチコンテスト】    主催:神田外語大学  協賛:日本インドネシア語検定協会


応 募 要 領
    予選: 2008年11月15日 (土)
    本選: 2008年11月15日(土)
於: 神田外語大学 ミレニアムホール
主催  神田外語大学
お問合せ先: 神田外語大学 教務部
〒261-0014 千葉市美浜区若葉1-4-1
TEL043-273-1596  
         EMAIL: sugimoto@kanda.kuis.ac.jp
                kfunada@kanda.kuis.ac.jp

開催日 : 2008年11月15日(土)
時 間 : 午前10時30分より(終了予定は18時00分)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール   
       千葉市美浜区若葉1-4-1



【中部地区第1回インドネシア語スピーチコンテスト】

中部地区で初めてのインドネシア語によるスピーチコンテストを、在日本インドネシア大使館のご支援の下、開催したいと思います。日本におけるインドネシア語学習の発展の一助となり、インドネシアと日本の相互理解、友好関係の一層の進展に寄与することを目的とします。

日時:2008 年10 月12 日(日)13:00~(19:00 終了予定)
コンテスト出場者は12:30 までに受付を済ませて下さい。
会場:南山大学 名古屋キャンパス DB1 教室

主催: 南山大学外国語学部
南山大学アジア・太平洋研究センター
在日インドネシア留学生協会(Persatuan Pelajar Indonesia di Jepang) 名古屋支部
後援: 在日本インドネシア大使館
協賛: ガルーダ・インドネシア航空会社、インドネシア国立言語センター


【第9回インドネシア語会議にて日本インドネシア語検定協会が発表】

2008年10月31日(金)付「じゃかるた新聞」に掲載

第9回インドネシア語会議開幕 「学習方法の確立を」
日本から研究者5人も参加

国家統一に主要な役割を果たしてきたインドネシア語を総括的に議論する第九回インドネシア語会議が二十八日、四日間の日程で南ジャカルタ・パンチョランのブミ・カルサ・ホテルで開幕した。五年に一度の会議で、日本からインドネシア語研究者五人が出席。海外や国内各州のインドネシア語、言語研究者約九百人が、グローバル化で急激な変化を遂げているインドネシア語について議論している 。 

日本から参加したのは、舟田京子氏(神田外語大学国際言語文化学科准教授)、スヨト氏(同大客員講師)、近藤由美氏(日本インドネシア語検定協会=HIPUBI=会長)、ドミニク・バタオネ氏(同協会技能検定委員長)、左藤正範氏(京都産業大学外国語学部教授)。

舟田氏は外国人向けのインドネシア語の学習方法について講演し、「日本とインドネシアの両国で共通のカリキュラムや試験をつくる必要性がある。能力や到達度を客観的に評価するとともに、学習意欲の向上につながる」と指摘した。

日本で独自のインドネシア語検定試験を実施している近藤氏は、日本人の学習者は学生だけでなく、インドネシアと取引のあるビジネスマンや観光客もいると背景を説明、「駐在員がインドネシア語を使用することは、インドネシア人との信頼構築において重要な鍵を握っている」と語った。

今年で九回目を迎えたインドネシア語会議について、教育省国語研究所のデンディ・スゴノ所長は開会式で「唯一の祖国、民族、言語を宣言した青年の誓いから十年後の一九三八年、中部ジャワ州ソロで第一回の会議が開催された。五年に一回、インドネシア語や地方語、外国語の使用など言語に関する総括的な議論をする場所となってきた」と説明。

急速な環境の変化により、地方語はインドネシア語に、インドネシア語は外国語に追いやられる傾向が強まっており、生活における三つの言語の適切な地位について議論していく必要があると話した。

現在、インドネシア語を教える教育機関は六十八カ国にあり、今回の会議には日中韓、豪州などのインドネシア語研究者が出席。

オブザーバーとして参加した左藤氏は「海外にインドネシア文化センターを設置し、語学教育の拠点にするとの案が出ているが、交換留学の手続きの簡略化などを進めるのが先。インドネシアに関心を持っている学生らの学習意欲を高め、気軽に両国間で交流できる体制を整備することが重要だ」と語った。



【第1回インドネシア語スピーチコンテストに日本インドネシア語検定協会が協賛】


開催日 : 2007年12月9日(日)
時 間  : 13:30~17:00
場 所  : 神田外語大学内ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
募集人数: 15名 (神田外語大学、亜細亜大学、 東京外国語大学の各大学の
        インドネシア語専攻、またはインドネシア語学科学生)
        グループA:2年生(各大学から2名ずつ、計6名)
        グループB:3年生および4年生(各大学から2名ずつ、計6名)
        グループC:インドネシア語圏の生活経験者
        (生活経験は6ヶ月以上 各大学から1名ずつ、計3名) 
       ※国籍・年齢は問いませんが、ネイティブスピーカーは参加できません。

弁論テーマ: 「日本・インドネシア両国の絆を紡ぐ」
         “Menjalin Kemesraan Hubungan antara Jepang dan Indonesia”
* テーマについて作文し、それに基づいて3-5分間以内のスピーチを行います。また参加者は審査員からインドネシア語によるインタビューを受けます。
主催  : 神田外語大学
後援  : 在日インドネシア共和国大使館
協賛  : 日本インドネシア語検定協会



【第38回日本インドネシア学会で国語研究所デンディ・スゴノ所長、アブドゥル・ガファル・ルスクハン氏発表

第38回日本インドネシア学会研究大会が次の通り実施され、国語研究所のデンディ・スゴノ所長とアブドゥル・ガファル・ルスクハン氏が発表されました。

件名 : 第38回日本インドネシア学会研究大会
日程 : 2007年11月10日(土)~11日(日)
場所 : 南山学園研修センター(愛知県名古屋市)
テーマ発表:「インドネシア語教育の課題」

1.Henri Daros(南山大学)
  “MENIMBANG POLA PEMBELAJARAN PERCAKAPAN BAHASA INDONESIA YANG EFEKTIF: TANTANGAN DAN PENGALAMAN MEMBIMBING KELAS PENUTUR BAHASA JEPANG”

2.柏村彰夫(京都外国語専門学校)
  「初級学習者の誤答について」

3.原真由子(大阪外国語大学)・降幡正志(東京外国語大学)
  「聴覚実験音声学的調査がもたらす知見の発音教育にとっての含意」

4.Dendy Sugono (Pusat Bahasa)
  “PENGEMBANGAN PEMBELAJARAN BAHASA INDONESIA UNTUK PENUTUR ASING”

5.Abdul Gaffar Ruskhan, M. Hum. (Pusat Bahasa)
  “PEMANFAATAN KEBERAGAMAN BUDAYA INDONESIA DALAM PENGAJARAN BAHASA INDONESIA BAGI PENUTUR ASING (BIPA)”
  >>>発表論文(makalah)

Dr. Dendy Sugono,Kepala Pusat Bahasa

Drs. Abdul Gaffar Ruskhan, M. Hum.



【「外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ」にて日本インドネシア語検定協会が発表】

 「外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ」に日本インドネシア語検定協会よりドミニクス・バタオネ先生と近藤由美が出席し、2007年7月18日に“INTENSITAS KERJA SAMA ANTARLEMBAGA DALAM PENGEMBANGAN BIPA KASUS NEGERI JEPANG”のタイトルで、インドネシアに関係する日本人駐在員、研究者、大学生、観光客などのインドネシア語の学習状況を紹介、当協会が行うインドネシア語技能検定試験の実施状況を説明しました。


件名 : 外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ
日程 : 2007年7月18日~20日
場所 : ホテル・グラン・メリア(南ジャカルタ、クニンガン)
主催 : インドネシア共和国国家教育省国語研究所



【第37回日本インドネシア学会で国語研究所のデンディ・スゴノ所長が発表】

第37回日本インドネシア学会研究大会が次の通り実施され、国語研究所のデンディ・スゴノ所長が発表されました。


件名 : 第37回日本インドネシア学会研究大会
日程 : 2006年11月11日(土)~12日(日)
場所 : KKRホテルびわこ(滋賀県大津市)

Dendy Sugono (Pusat Bahasa)
“PEMBELAJARAN BAHASA INDONESIA UNTUK PENUTUR ASING LINTAS KURIKULUM”



【日本インドネシア語検定協会主催で、国語研究所デンディ・スゴノ所長来日講演】

2005年12月9日、インドネシア共和国国家教育省国語研究所のデンディ・スゴノ所長、来日記念講演会が開催されました。


件名 : 国語研究所デンディ・スゴノ所長、来日記念講演会
日程 : 2005年12月9日
場所 : 神田外語大学(千葉県千葉市美浜区若葉1-4-1)
主催 : 日本インドネシア語検定協会
協力 : 神田外語大学


 デンディ・スゴノ所長は、外国人のためのインドネシア語教育の必要性を強く主張され、日本の各大学教授や講師、並びに学生達が、熱心に聴講しました。
 神田外語大学の舟田京子先生からは、「2005年第2回インドネシア語技能検定試験B級に当大学在学生が2名合格し、本人も大変喜んでいます」とのお話をうかがいました。日本の大学におけるインドネシア語教育レベルは高く、学生のインドネシア語能力も確実に上がっているようです。



受検の流れ


願書・過去問取扱店
合格証明書・推薦状
よくあるご質問


インドネシア語技能検定問題に挑戦!
特A級A級
B級C級
D級E級

インドネシア語検定公式過去問題集

検定協会ニュース

インドネシア語書籍通信販売

TOPページ
 個人情報保護方針 |  特定商取引法に基づく表示



提携:
インドネシア共和国教育文化省言語育成振興局
Badan Pengembangan dan Pembinaan Bahasa, Kementerian Pendidikan dan Kebudayaan, Republik Indonesia (Badan Bahasa)
国際インドネシア語教育学会
Afiliasi Pengajar dan Pegiat Bahasa Indonesia bagi Penutur Asing (APPBIPA)

Copyright © 2010 HIPUBI. All rights reserved.