
検定協会ニュース
日本インドネシア語検定協会、およびインドネシア共和国国家教育省国語研究所からの最新情報をお知らせします。
2010.11.13 第4回インドネシア語スピーチコンテスト 主催:神田外語大学
開催日 : 2010年11月13日(土)
時 間 : 13時30分 – 17時頃(応募人数により変更あり)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
弁論テーマ: “Menyatulangkahkan Jepang dan Indonesia”
(共に歩む日本とインドネシア)
テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
また参加者は、審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。
主催: 神田外語大学
後援: インドネシア共和国大使館
協賛: インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(あいうえお順)
賞:
総合最優勝賞: 1名
グループA: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
募集対象者:日本全国の大学生、約15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
※どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。
また希望者が多い場合は予選を3グループに分け行い、各グループより2名ずつ選出し、
本選で各グループの優勝、準優勝を決め、またその6名の中から総合最優勝賞を選びます。
応募方法:出場申込書に記入の上、要旨(日本語でA4用紙1枚)と共に、
10月18日(月)までに郵送もしくはFAX、E-mailでお送りください。
連絡先:kfunada@kanda.kuis.ac.jp / sugimoto@kanda.kuis.ac.jp
※出場申込書等は上記アドレスに直接ご連絡いただくか、
神田外語大学のホームページhttp://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/から入手して下さい。
また、当日は愛好会ムルデガによるバリ舞踊演奏をお楽しみください。
2010.07.16 じゃかるた新聞に掲載されました。
2010年07月16日(金)のジャカルタ新聞に掲載されました。
記事はこちらをご覧ください。
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2009.10.13 第3回インドネシア語スピーチコンテスト 主催:神田外語大学
協賛:日本インドネシア語検定協会
開催日 : 2009年11月14日(土)
時 間 : 午後1時30分より(終了予定は5時頃)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール
千葉市美浜区若葉1-4-1
募集人数: 15名
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
※どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。
また希望者が多い場合は予選を3グループに分け行い、各グループより2名ずつ選出し、
本選で各グループの優勝、準優勝を決めます。
弁論テーマ: “Masa Depan, Hubungan Antara Jepang dan Indonesia(日本・インドネシア関係の未来)
テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。
また参加者は審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。
主催 : 神田外語大学
後援 : インドネシア共和国大使館
協賛 : インドネシア文化宮、ガルーダインドネシア航空、日本インドネシア語検定協会、ライオン株式会社(アルファベット順)など
賞(変更される場合もあります):総合最優勝賞: 1名 (インドネシア往復航空券)
グループA: 最優秀賞 1名
優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名
優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名
優秀賞 1名
応募方法: 出場申込書に記入の上、要旨(インドネシア語でA4用紙1枚以内)と共に
10月19日までに郵送もしくはFAX、EMAILでお送りください。
お問合せ: 神田外語大学 教務部
〒261-0014 千葉市美浜区若葉1-4-1
TEL043-273-1596 FAX043-273-1197
EMAIL kfunada@kanda.kuis.ac.jp
sugimoto@kanda.kuis.ac.jp
応募方法: 出場申込書に記入の上、要旨(インドネシア語でA4用紙1枚以内)と共に10月20日までに、
郵送もしくはFAX、EMAILでお送りください。
出場申込書
*クリックすると、PDFファイルが開きますので印刷してご利用ください。
当日は、国立インドネシア芸術大学デンパサ-ル校から28名が来校し、本場のバリ舞踊、音楽を披露いたします。
詳細は、神田外語大学のWEBからでもご覧いただけます。
2009.09.08
LOMBA KETERAMPILAN BERBAHASA INDONESIA
BAGI PESERTA BIPA 2009—2013 PUSAT BAHASA
外国人のためのインドネシア語能力コンテスト 主催:インドネシア共和国国家教育省国語研究所
1. Latar Belakang
Pengajaran bahasa Indonesia bagi penutur asing (BIPA) telah berlangsung sejak puluhan tahun yang lalu. Pengajaran tersebut dilakukan oleh lembaga penyelenggara BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia, baik oleh lembaga milik pemerintah maupun milik swasta, baik di universitas-universitas maupun lembaga kursus. Di mana pun dilakukan dan siapa pun yang menyelenggarakannya, kegiatan pengajaran BIPA itu bertujuan agar pembelajar terampil berbahasa Indonesia.
Selama ini keterampilan berbahasa Indonesia yang dimiliki pembelajar BIPA itu digunakan oleh peserta BIPA dalam keperluan kesehariannya, yaitu untuk kepentingan hubungan sosial dan hubungan pekerjaan. Akan tetapi, para peserta BIPA belum memiliki wadah resmi untuk menguji keterampilan berbahasa Indonesia yang mereka miliki itu dengan peserta BIPA lain. Oleh karena itu, lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA perlu diselenggarakan.
Pusat Bahasa sebagai lembaga resmi milik pemerintah yang berperan sebagai payung bagi penyelenggara pengajaran BIPA yang ada di Indonesia dan di luar Indonesia memiliki tugas untuk mewadahi kreativitas peserta BIPA dalam berbahasa Indonesia. Hal itu sejalan dengan visi Pusat Bahasa untuk menjadikan bahasa Indonesia sebagai bahasa perhubungan antarbangsa. Oleh karena itu, dalam rangka Bulan Bahasa dan Sastra Tahun 2009 ini, Pusat Bahasa menyelenggarakan Lomba Keterampilan Berbahasa Indonesia bagi Peserta BIPA. Perlombaan tersebut diharapkan memberikan wadah resmi bagi peserta BIPA untuk menguji keterampilan dan kreativitas mereka dalam berbahasa Indonesia.
2. Tujuan Kegiatan
Lomba keterampilan berbahasa Indonesia bagi peserta BIPA bertujuan:
1. menciptakan kesempatan bagi peserta BIPA untuk menunjukkan keterampilan berbahasa yang dimilikinya;
2. mendorong peserta BIPA untuk terus meningkatkan keterampilannya dalam berbahasa Indonesia;
3. menumbuhkan dan memupuk kecintaan peserta BIPA pada Indonesia;
4. memperkenalkan Indonesia melalui bahasa Indonesia kepada dunia internasional.
3. Waktu dan Tempat Kegiatan
a. Tahap penyisihan dilaksanakan pada tahun 2009, 2010, 2011, dan 2012 melalui jaringan internet.
b. Tahap final dilaksanakan tahun 2013 di Jakarta.
c. Tahap penyisihan tahun 2009 dilaksanakan dari tanggal 5—23 Oktober 2009.
4. Jenis Lomba
Jenis lomba yang diadakan meliputi lomba yang dapat memperlihatkan empat kemampuan berbahasa yang dimiliki pembelajar, yaitu keterampilan membaca, keterampilan mendengarkan, keterampilan berbicara, dan keterampilan menulis.
5. Syarat Peserta
Lomba keterampilan berbahasa Indonesia ini bersifat terbuka, yaitu dapat diikuti oleh peserta BIPA yang tersebar di lembaga pengajaran BIPA, baik yang ada di Indonesia maupun yang ada di luar Indonesia. Peserta yang dapat mengikuti lomba ini memenuhi persyaratan sebagai berikut.
a. Peserta bukan peserta BIPA tingkat pemula.
b. Peserta adalah peserta BIPA yang sedang belajar maupun yang telah menyelesaikan pelajarannya.
c. Peserta berumur di atas 17 tahun.
d. Peserta bertempat tinggal di Indonesia maupun di luar Indonesia.
e. Peserta bukan merupakan perwakilan lembaga penyelenggara BIPA atau negara.
f. Peserta dalam keadaan sehat jasmani dan rohani, tidak mengalami ketergantungan alkohol atau obat terlarang.
g. Peserta wajib memiliki alamat pos-el, mengaktifkan jejaring sosial Facebook, dan memiliki program Skype/webcam Yahoo Messenger pada komputernya.
h. Peserta membuka pos-el dan akun Facebooknya minimal dua hari sekali.
i. Peserta bersedia untuk mengikuti seluruh rangkaian penjurian.
j. Peserta yang menjadi finalis bersedia untuk berada di Jakarta pada masa penjurian tahun 2013.
6. Pendaftaran
a. Peserta Peserta mendaftarkan diri kepada panitia dengan mengirimkan data calon peserta yang berisi nama, jenis kelamin, negara asal peserta, tempat dan tanggal lahir, tempat dan lama belajar bahasa Indonesia, alamat, alamat pos-el, dan nama dalam akun Facebook ke alamat pos-el LombaKeterampilanBIPA@gmail.com dan bipapb@yahoo.co.id.
b. Pendaftaran peserta paling lambat 8 Oktober 2009.
c. Pendaftaran ditutup secara resmi pada tanggal 8 Oktober 2009, pukul 24.00 WIB.
d. Nama-nama peserta diumumkan melalui surat ke alamat pos-el peserta pada tanggal 25 September 2009.
e. Panitia menambahkan nama peserta dalam jaringan Facebook pada tanggal 25 September 2009. Peserta yang mendapatkan nama Lomba Keterampilan BIPA dalam bagian permintaan di Facebook-nya diminta untuk segera mengonfirmasinya.
f. Panitia telah menerima konfirmasi peserta paling lambat tanggal 30 September 2009, pukul 10.00 WIB.
Panitia Lomba Keterampilan Berbahasa bagi Peserta BIPA
Alamat : Gedung Iswara, Lantai II, Pusat Bahasa, Depdiknas,
Jalan Daksinapati Barat IV, Rawamangun, Jakarta 13220,
Telepon: (021) 4750406, 4706288 pesawat 157
Faksimile: (021) 4750407
Pos-el: LombaKeterampilanBIPA@gmail.com
bipapb@yahoo.co.id
BAHASA INDONESIA BAGI PENUTUR ASING
PUSAT BAHASA
DEPARTEMEN PENDIDIKAN NASIONAL 2009
2009.08.01 中部地区第2 回インドネシア語スピーチコンテスト
昨年度に引き続き南山大学外国語学部とインドネシア学生会名古屋支部の共催で、インドネシア語によるスピーチコンテストを開催いたします。本スピーチコンテストはインドネシア語学習の発展の一助となり、インドネシアと日本の相互理解、友好関係の一層の進展に寄与することを目的とします。
日時: 2009 年11 月22 日(日)13:00 開始 (19:00 終了予定) *コンテスト出場者は12:30 までに受付を済ませて下さい。
会場: 南山大学 名古屋キャンパス DB1 教室 (アクセス方法:http://www.nanzan-u.ac.jp/Information/access.html)
【審査方法】
u 第一次審査として、スピーチ原稿による審査を行い、出場の可否を10 月末までにメールでお知らせします。
u 5 分以内のスピーチ原稿を必ず暗証して参加して下さい。原稿を見ることはできません。
u コンテストは、レベルを初級(通算してインドネシア滞在経験が3 ケ月を超えない人)と中級(3 ケ月を超える人)
に分け、申し込み順で行います。
u 中級ではスピーチの後、審査員からの質問にインドネシア語で応答していただきます。(ただし、時間がない場合には、
割愛することもあります)
u 審査は、暗証力、表現力、発音、スピーチの内容、制限時間について厳正に行われます。
u 各レベルにおいて、1 位、2 位、3 位を表彰し賞状を授与します。また、初級については敢闘賞(2 名)が授与されます。
u 副賞として最優秀賞者にガルーダ・インドネシア航空よりインドネシア往復航空券が贈呈されます。
主催: 南山大学外国語学部
インドネシア学生会名古屋支部(Persatuan Pelajar Indonesia Nagoya)
後援: 在日本インドネシア大使館
協賛: ガルーダインドネシア航空
出場資格:
インドネシア語を母国語としない人はどなたでも出場できます。ただし、本スピーチコンテストの過去の優勝経験者は出場できません。(出場費は必要ありません)
申し込み方法:
次の①②をそれぞれA4 用紙にワープロで作成し、③と共に下の宛先に送付(持参)して下さい。なお、提出された書類は返却致しませんので、予めご了承下さい。
① スピーチ原稿
u 5 分以内のスピーチになるようにまとめてください。本コンテストの趣旨に相応しい内容であれば、テーマは問いません。自作のものに限ります。(ネイティブスピーカーによるチェックは可)
u 原稿の冒頭に、題、氏名をローマ字で明記してください。
② スピーチ原稿要約
u スピーチ原稿の内容を100 字程度の日本語に要約したもの。
③ 申し込み書(別紙をプリントアウトして記入してください)
u 出場を希望するレベルを選択し、住所、氏名、所属先(学校、職場など)、電話番号(携帯も可)、メールアドレス(連絡がとれるもの)を日本語で明記してください。個人情報については適正に管理いたします。
締切:2009年10 月21 日(水)必着
宛先および問い合わせ先:南山大学外国語学部アジア学科合同研究室
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18 番地 Tel. 052-832-3111(代表) 内線3552
担当 加藤:ckato@nanzan-u.ac.jp 朝岡:fasaoka@nanzan-u.ac.jp 尚、8/4~9/4 は夏期休暇期間となります。
【審査方法】
u 第一次審査として、スピーチ原稿による審査を行い、出場の可否を10 月末までにメールでお知らせします。
u 5 分以内のスピーチ原稿を必ず暗証して参加して下さい。原稿を見ることはできません。
u コンテストは、レベルを初級(通算してインドネシア滞在経験が3 ケ月を超えない人)と中級(3 ケ月を超える人)
に分け、申し込み順で行います。
u 中級ではスピーチの後、審査員からの質問にインドネシア語で応答していただきます。(ただし、時間がない場合には、
割愛することもあります)
u 審査は、暗証力、表現力、発音、スピーチの内容、制限時間について厳正に行われます。
u 各レベルにおいて、1 位、2 位、3 位を表彰し賞状を授与します。また、初級については敢闘賞(2 名)が授与されます。
u 副賞として最優秀賞者にガルーダ・インドネシア航空よりインドネシア往復航空券が贈呈されます。
主催: 南山大学外国語学部
インドネシア学生会名古屋支部(Persatuan Pelajar Indonesia Nagoya)
後援: 在日本インドネシア大使館
協賛: ガルーダ・インドネシア航空会社
2008.11.1 CD付インドネシア語検定問題新発売!
2008年(第32・33回)検定問題特A/A/B級、C/D/E級 各¥1.500+税
第32回(2008年1月実施)及び第33回(2008年7月実施)の過去問題(リスニングCD付)。検定過去問題集がCD付きで新発売となりました。
特A/A/B級のセットとC/D/E級のセットで各級過去2回分(特A級は1回分)が入っています。また、リスニングテストのCD付きで各¥1,500+税別です。
リスニングテストの学習に最適です。 |
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インドネシア語検定公式過去問題集
2008.08.09 第2回インドネシア語スピーチコンテスト
主催:神田外語大学 協賛:日本インドネシア語検定協会
応 募 要 領
予選: 2008年11月15日 (土)
本選: 2008年11月15日(土)
於: 神田外語大学 ミレニアムホール
主催 神田外語大学
お問合せ先: 神田外語大学 教務部
〒261-0014 千葉市美浜区若葉1-4-1
TEL043-273-1596 FAX043-273-1197
EMAIL: sugimoto@kanda.kuis.ac.jp
kfunada@kanda.kuis.ac.jp
開催日 : 2008年11月15日(土)
時 間 : 午前10時30分より(終了予定は18時00分)
場 所 : 神田外語大学内 ミレニアムホール
千葉市美浜区若葉1-4-1 |
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募集人員:
グループA:インドネシア語学習2年以内の大学生
グループB:インドネシア語学習4年以内の大学生
グループC:インドネシア語圏生活経験有の大学生(生活経験は6ヶ月以上)
グループD:社会人の方
※どのグループも国籍・年齢は問いませんが、ネイティブ・スピーカーは参加できません。第1部で希望者が多い場合は予選をA,B,C,Dの4グループに分け行い、各グループより2名ずつ選出し、本選で各グループの優勝、準優勝を決め、またその8名の中から総合最優勝賞を選びます。第2部では上記8名のうちの上位2名と関西地区から選ばれた2名で決戦を行い、日本一を決定します。
弁論テーマ: “Memperingati 50 tahun Hubungan Persahabatan Jepang-Indonesia
(日本・インドネシア友好50周年に臨んで)
テーマについて作文し、それに基づいて5分間以内のスピーチを行います。また参加者は審査員1名からインドネシア語によるインタビューを受けます。
主催: 神田外語大学
後援: インドネシア共和国大使館
協賛: インドネシア文化宮、 日本インドネシア語検定協会(アルファベット順)
審査員: 「後援」、「協賛」先などの中から選出されます。
賞:在日インドネシア共和国大使賞、神田外語大学賞、日本インドネシア語検定協会賞、インドネシア文化宮賞
総合最優勝賞: 1名
グループA: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループB: 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
グループC: 最優秀賞 1名
グループD : 最優秀賞 1名 優秀賞 1名
応募方法: 出場申込書に記入の上、要旨(インドネシア語でA4用紙1枚以内に題名と名前も明記)と共に10月20日までに郵送もしくはFAX、EMAILでお送りください。
応募方法: 出場申込書に記入の上、要旨(インドネシア語でA4用紙1枚以内)と共に10月20日までに郵送もしくはFAX、EMAILでお送りください。
出場申込書 ←クリックすると、PDFファイルが開きますので印刷してご利用ください。
2008.08.09 中部地区第1回インドネシア語スピーチコンテスト
中部地区で初めてのインドネシア語によるスピーチコンテストを、在日本インドネシア大使館のご支援の下、開催したいと思います。日本におけるインドネシア語学習の発展の一助となり、インドネシアと日本の相互理解、友好関係の一層の進展に寄与することを目的とします。
日時:2008 年10 月12 日(日)13:00~(19:00 終了予定)
コンテスト出場者は12:30 までに受付を済ませて下さい。
会場:南山大学 名古屋キャンパス DB1 教室
(アクセス方法: http://www.nanzan-u.ac.jp/Information/access.html)
出場資格
以下の要件を満たす人は誰でも出場できます。出場費は必要ありません。
(1) 通算して半年以上、インドネシアに滞在したことがない人
(2) インドネシア語を母語としない人
申し込み方法
次の①②③をそれぞれ別のA4 用紙にワープロで作成し、下の宛て先に郵送してください。
なお、提出された書類は返却致しませんので、予めご了承ください。
①スピーチ原稿 ►5分以内のスピーチになるようにまとめてください。本コンテストの趣旨に相応しい内容であれば、テーマは問いません。
自作のものに限ります。(ネイティブスピーカーによるチェックは可。)
►原稿の冒頭に、題、氏名をローマ字で明記してください。
②スピーチ原稿要約
►スピーチ原稿の内容を100 字程度の日本語に要約したもの。
③出場者情報
►住所、氏名、所属先(学校、職場など)、電話番号(携帯も可)、メールアドレス(連絡がとれるもの)を日本語で明記してください。
個人情報については適正に管理いたします。
締切:9 月30 日(火)必着
宛て先および問合せ先:南山大学外国語学部アジア学科合同研究室
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町18 番地
Tel. 052-832-3111(代表) 内線3551
E-mail: moriyama@nanzan-u.ac.jp
【審査方法】
►5 分以内のスピーチを暗唱していただきます。部門を分けず、申し込み順で行ないます。
►審査は、スピーチの内容、表現力、発音について、3名の審査員によって厳正に行われます。
►最優秀賞(インドネシア大使賞、ガルーダ航空より副賞として往復航空券を贈呈)
優秀賞(南山大学外国語学部賞)優秀賞(在日インドネシア留学生協会賞)の3賞が授与されます。
►出場希望者多数の場合には、スピーチ原稿による審査を行ない、出場の可否を10 月6 日までにメールでお知らせします。
主催: 南山大学外国語学部
南山大学アジア・太平洋研究センター
在日インドネシア留学生協会(Persatuan Pelajar Indonesia di Jepang) 名古屋支部
後援: 在日本インドネシア大使館
協賛: ガルーダ・インドネシア航空会社、インドネシア国立言語センター
2007.12.09 第1回インドネシア語スピーチコンテストに日本インドネシア語検定協会が協賛
開催日 : 2007年12月9日(日)
時 間 : 13:30~17:00
場 所 : 神田外語大学内ミレニアムホール(千葉市美浜区若葉1-4-1)
募集人数: 15名 (神田外語大学、亜細亜大学、 東京外国語大学の各大学の
インドネシア語専攻、またはインドネシア語学科学生)
グループA:2年生(各大学から2名ずつ、計6名)
グループB:3年生および4年生(各大学から2名ずつ、計6名)
グループC:インドネシア語圏の生活経験者
(生活経験は6ヶ月以上 各大学から1名ずつ、計3名)
※国籍・年齢は問いませんが、ネイティブスピーカーは参加できません。 |
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弁論テーマ: 「日本・インドネシア両国の絆を紡ぐ」
“Menjalin Kemesraan Hubungan antara Jepang dan Indonesia”
* テーマについて作文し、それに基づいて3-5分間以内のスピーチを行います。また参加者は審査員からインドネシア語によるインタビューを受けます。
主催 : 神田外語大学
後援 : 在日インドネシア共和国大使館
協賛 : 日本インドネシア語検定協会
2007.11.10-11 第38回日本インドネシア学会で国語研究所デンディ・スゴノ所長、
アブドゥル・ガファル・ルスクハン氏発表
第38回日本インドネシア学会研究大会が次の通り実施され、国語研究所のデンディ・スゴノ所長とアブドゥル・ガファル・ルスクハン氏が発表されました。
件名 : 第38回日本インドネシア学会研究大会
日程 : 2007年11月10日(土)~11日(日)
場所 : 南山学園研修センター(愛知県名古屋市)
テーマ発表:「インドネシア語教育の課題」
1.Henri Daros(南山大学)
“MENIMBANG POLA PEMBELAJARAN PERCAKAPAN BAHASA INDONESIA YANG EFEKTIF: TANTANGAN DAN PENGALAMAN MEMBIMBING KELAS PENUTUR BAHASA JEPANG”
2.柏村彰夫(京都外国語専門学校)
「初級学習者の誤答について」
3.原真由子(大阪外国語大学)・降幡正志(東京外国語大学)
「聴覚実験音声学的調査がもたらす知見の発音教育にとっての含意」
4.Dendy Sugono (Pusat Bahasa)
“PENGEMBANGAN PEMBELAJARAN BAHASA INDONESIA UNTUK PENUTUR ASING”
5.Abdul Gaffar Ruskhan, M. Hum. (Pusat Bahasa)
“PEMANFAATAN KEBERAGAMAN BUDAYA INDONESIA DALAM PENGAJARAN BAHASA INDONESIA BAGI PENUTUR ASING (BIPA)”
>>>発表論文(makalah)
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Dr. Dendy Sugono,Kepala Pusat Bahasa

Drs. Abdul Gaffar Ruskhan, M. Hum. |
2007.07.18 「外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ」にて日本インドネシア語検定協会が発表
「外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ」に日本インドネシア語検定協会よりドミニクス・バタオネ先生と近藤由美が出席し、2007年7月18日に“INTENSITAS KERJA SAMA ANTARLEMBAGA DALAM PENGEMBANGAN BIPA KASUS NEGERI JEPANG”のタイトルで、インドネシアに関係する日本人駐在員、研究者、大学生、観光客などのインドネシア語の学習状況を紹介、当協会が行うインドネシア語技能検定試験の実施状況を説明しました。
件名 : 外国人向けインドネシア語コース国際ワークショップ
日程 : 2007年7月18日~20日
場所 : ホテル・グラン・メリア(南ジャカルタ、クニンガン)
主催 : インドネシア共和国国家教育省国語研究所
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2006.11.11-12 第37回日本インドネシア学会で国語研究所のデンディ・スゴノ所長が発表
第37回日本インドネシア学会研究大会が次の通り実施され、国語研究所のデンディ・スゴノ所長が発表されました。
件名 : 第37回日本インドネシア学会研究大会
日程 : 2006年11月11日(土)~12日(日)
場所 : KKRホテルびわこ(滋賀県大津市)
Dendy Sugono (Pusat Bahasa)
“PEMBELAJARAN BAHASA INDONESIA UNTUK PENUTUR ASING LINTAS KURIKULUM” |
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2005.12.09 日本インドネシア語検定協会主催で、国語研究所デンディ・スゴノ所長来日講演
2005年12月9日、インドネシア共和国国家教育省国語研究所のデンディ・スゴノ所長、来日記念講演会が開催されました。
件名 : 国語研究所デンディ・スゴノ所長、来日記念講演会
日程 : 2005年12月9日
場所 : 神田外語大学(千葉県千葉市美浜区若葉1-4-1)
主催 : 日本インドネシア語検定協会
協力 : 神田外語大学
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デンディ・スゴノ所長は、外国人のためのインドネシア語教育の必要性を強く主張され、日本の各大学教授や講師、並びに学生達が、熱心に聴講しました。
神田外語大学の舟田京子先生からは、「2005年第2回インドネシア語技能検定試験B級に当大学在学生が2名合格し、本人も大変喜んでいます」とのお話をうかがいました。日本の大学におけるインドネシア語教育レベルは高く、学生のインドネシア語能力も確実に上がっているようです。
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