インドネシア語技能検定試験

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 出願方法◆願書記入方法(1次試験/日本国内会場)

 願書は申請する級ごとに1枚必要です。形式NO.2002-2以外の旧願書での出願も可。

■用意するもの

 @50円切手2枚
 A写真1枚(3×4cm、裏に氏名を明記)

  6か月以内に撮影した上半身脱帽、正面、無背景、鮮明なもの。カラ−、白黒どちらも可。

■願書記入事項

●願書(表)

 @左上部の該当する三角部分2箇所を切り取る。
  ・ 
希望する1次試験会場の▽部分該当受験級の▽部分の2か所。
  ・ 
一免の場合は一免の▽部分該当受験級の▽部分の2か所。
  ・  旧願書で名古屋、または九州会場を希望する場合は、東京・大阪の▽の上に朱色で希望会場名を「名古屋」または「九州」と明記する。
    (例1) C級受験で1次試験を大阪会場希望の場合は、「大阪」と「C」の▽部分の2か所を切る。
    (例2) 一免でB級受験の場合は、「一免」と「B」の▽部分の2か所を切る。

 A太枠内の該当事項をもれなく記入する。
 ・ 併願級の欄は当願書の
申請級以外の併願級のみを○で囲む。
 ・ 1次試験免除申請欄は、1免申請者以外は記入不要。
 ・ 希望検定会場を○で囲む。
 ・ 旧願書で名古屋、または九州会場を希望する場合は、東京・大阪の○の上に朱色で「名古屋」または「九州」と明記する。

 B規定の写真1枚を貼る

●願書(裏)

 C返信用のハガキ面(2葉)それぞれに住所(郵便番号も含む)、氏名を記入し、切手もそれぞれ2か所に貼る。

●願書見本

■注意事項

 (注1)希望1次試験会場の▽の切り取り及び○印の記入がなく、朱色にて「九州」または「名古屋」の明記がない場合は東京となります。
      (1免の場合は、希望1次試験会場の切り取りは不要です)
 (注2)願書は黒インク(ボールペン可)を用い、楷書で記入すること。判読不可能な文字の場合は受付できないことがあります。
 (注3)氏名、生年月日は戸籍どおりに記入すること。虚偽の記入を した場合は受験禁止、合格取消となる場合があります。
 (注4)氏名のルビ(ロ−マ字の欄)はヘボン式(パスポ−トと同じ)で記入すること。
 (注5)写真は上記の規定のもの以外は受け付けません。