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| 出願方法◆第33回(2008年第2回) 実施要項(1次試験/日本国内会場) | ||||||||||||||||||||||||||||||
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■実施級 |
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■試験日・試験時間
(注)2次試験は1次試験合格者対象。C級、D級、E級は1次試験のみで、2次試験は実施しません。 |
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■願書受付期間
(注2)郵送の場合、消印が2008年5月19日を過ぎたものは無効となります。 (注3)願書は書留でお送りください。ただし、現金書留および現金書留用封筒を使用した願書は受け付けません。 (注4)取扱店受付印の日付が受付期間内でも、郵便局消印が2008年5月19日を過ぎたものは無効になります。 |
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■検定料(消費税込)
(注)一度受領された願書および検定料は、締切日を過ぎて納入されたものをはじめ返却いたしません。また、次回以降への振替えもできません。 |
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■受験資格学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません。希望する級を受験できます。 |
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■1次試験免除A級、B級の受験者で前回の1次試験合格者は、申請をすれば1次試験免除になります。申請方法、検定料とも1次試験と同じです。(注1)1次試験免除の申請をした受験者は1次試験の受験はできません。 (注2)願書提出後の1次試験免除申請は認めません。 |
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| ■併願受験 A級とB級、B級とC級、C級とD級とE級は、併願受験が可能です。それぞれの級ごとに願書が1枚必要です。併願する級の受験料の合計を添えて出願してください。 (注)出願後の受験級の変更はできません。 |
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■合格の基準各級とも成績が一定の基準に達すれば合格します。(特A、A、B級の1次試験は満点の70%前後、2次試験は満点の75%前後。C、D、E級は満点の60%前後。) |
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■合格通知 |
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| ■合格証書 合格者には全員に合格証書をお送りします。(1次試験終了の約4ヶ月後) |
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| ■合格証明書・推薦状の申請方法 希望者には「合格証明書」、「推薦状」を発行します(別途料金)。ただし、「推薦状」は過去1年間の合格者のみ承ります。 1.申請に必要な書類 @ 申請書(協会規定の申請書(PDFファイル)にもれなく記入すること)。 A 返信用封筒(長形3号23.5cm×12cmに申請者の住所・氏名を明記し、80円切手を貼ったもの) B 手数料(申請書1通につき郵便為替証書1,000円分) *為替は無記入のこと。 2.申請方法 郵便局で手数料を郵便為替にかえ、その為替証明書Bと上記の@Aを同封の上、書留で検定協会までご郵送ください。 (注1)推薦状は過去1年間の合格者が対象になります。それ以前の合格者には、合格証明書のみ発行します。 (注2)合格証明書は日本語のみになります。 (注3)申込書受領後から、合格証明書または推薦状発送まで約1週間かかりますので、余裕を持ってお申込みください。 (注4)現金書留は受け付けませんのでご注意ください。 |
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