インドネシア語技能検定試験

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 評価基準と査定内容
評価基準 試験 査定内容
特A  インドネシア語の通訳、翻訳者として通用するレベル。A級合格者のみ受験資格があります(年1回1月のみ実施)。 1次 筆記試験 100分
リスニング 20分
2次 面接試験 約10分
A  社会生活に必要なインドネシア語を理解し口頭で表現できます。一応の通訳ができ、放送の大意を理解し、ニュ−ス解説が読め、自分の意志を文章表現できます。 1次 筆記試験 100分
リスニング 20分
2次 面接試験 約10分
B  日常生活や職場に必要なインドネシア語を理解し、口頭で表現できます。簡単な説明、電話の応対や通訳ができ新聞記事が読め、簡単な手紙や説明文を書くことができます。 1次 筆記試験 90分
リスニング 20分
2次 面接試験 約7分
C  基本的なインドネシア語を理解できます。挨拶や自己紹介、呼出や伝言、道案内、簡単な手紙、掲示、商品の説明書などが読め、 簡単な文章を書くことができます。 1次 筆記試験 80分
リスニング 20分
D  簡単なインドネシア語を理解し、簡単な挨拶や日常の慣用表現などの初歩的な意思表示ができます。 1次 筆記試験 60分
リスニング 10分
E  初歩的なインドネシア語の単語や文章が読め、書くことができます。 1次 筆記試験 40分
リスニング 10分